国土侵食

今砂浜が消える危機の報道がめにつくようになった。

原因はダム等による川砂のせき止め。

川から流れてきていた砂が、海まで流れてこないことが原因の一つのようです。

人類が便利さを求めてきた代償なのでしょうか?


今一度、自然界との共生を考えなければならないんじゃないでしょうか!
posted by hiro at 18:23 | Comment(1) | 環境

補助金

私は山陰に住んでいます。

ソーラーパネルの補助金を8月からやっと、市のほうで負担するようになるそうです。

ウチは3年前に設置済みですので関係はないのですが、やっと出るようになったのは嬉しい限りです。

これでもっと促進できればいいのですがねえ〜!

でも補助金があるから設置するのではなくて、地球環境のことを考えて設置するんだという気持ちをもってもらいたいです。

ウチが設置する時は、ちょうど補助金が終わった後でしたが
環境の為と思って設置したので、さほどに悔しくはなかったです。

もっとすすんで、地中熱も促進できたらいいのですが、今はコストがかかりそういう訳にはいきませんね!




もし、家を建替えることができるなら次回は間違いなく導入します。
・・・、ローン残金3,000万はありますが・・・・。
posted by hiro at 11:51 | Comment(0) | 日記

カーボンマイナス・プロジェクト

地球温暖化を効率よく抑制する可能性、それが海洋緑化という考え方です。

日本人は海から生き方を賜り、食べ物を頂いてきた民族です。
今の日本人には海からの視点がほとんどありません。

海洋緑化というコンセプトに気付いたのは、カヤックという数千年と続いてきた極北海洋民の文化に生かされてきたからです。
海洋緑化こそが、日本人の旧くて新しいビジョンだと思います。

僕ら日本人は、島の民、そして太平洋の海洋民族です。
それを思い出し、決して忘れない。
そんな日本人がふえることを、 僕は心から願っています。

これは、海洋緑化協会の内田正洋からのメッセージです。

とても共感できます。



鉄イオンの供給により、海の葉緑素である植物プランクトンが増加しますが、その光合成によって海中の二酸化炭素が吸収されます。
さらには藻場が再生されると、光合成によって二酸化炭素は固定されていき、そして魚介類が増えれば、貝殻や魚の骨などによって二酸化炭素を固定される量が増加していきます。

すでに山口県立水産高校で実験は行われました。
鉄イオンを海中で発生させることによる植物プランクトンの増加、海藻の育成の大幅な向上は各地で報告されています。



もっともっと、マスコミで取り上げてくれたらいいのに・・・。









posted by hiro at 16:32 | Comment(0) | 温暖化

究極のロハス

究極の・・・、少し大げさでしたexclamation×2

でもこれからのロハスを語る上ではずせないのが、




…農業だと思います。
あの‘伝説の’ 「暮しの赤信号」 第16号 [子どもに安心できる野菜を! 有機農業]

農薬なき農業が歩き始めた!
有機農業への招待/ローマ時代と酷似している日本の食糧“自給”考!

あの‘伝説の’ 「暮しの赤信号」 第16号 [子どもに安心できる野菜を! 有機農業]

必要不可欠のものとなるでしょう!!
決して大袈裟でなく




posted by hiro at 17:37 | Comment(0) | ロハス

エビデンサー

いきなりですが、「エビデンサー」ってご存知でしょうか?
きっとまだ多くの方が知りませんよね。

日本語に訳すと「証拠調査士」といいます。


不動産トラブルから人間関係のトラブルにまで対応するプロなのですが、このことをを知った人からは異口同音に

「弁護士や探偵、時には警察よりも圧倒的に頼りになる」

という評価をいただいています。

コチラ


本も出版しているのですが、その他の自己紹介も商品販売ページ
http://honmono.in/kekkan/jutaku.html
に含まれていますのでここでは割愛させていただきます。



posted by hiro at 14:39 | Comment(0) | ロハス